(社)守山青年会議所
2012年度 理事長予定者

西本篤志 君

郷土
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(社)守山青年会議所

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新着情報
2011/3/17「東北地方太平洋沖地震」における対応についてアップしました
2011/3/173/28に予定しておりました公開討論会は中止となりました
2011/3/16もり塾の活動日記をアップしました。左のバナーをクリックして下さい
2011/3/08事業報告ページを更新しました

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2011/10/23 ■もりやま塾 古代米収穫が行われました。

本日、9時30分より、昨日の雨で延期になっていた古代米の収穫が下之郷遺跡で行われました。

6月19日に田植えを終えてから約4カ月余り、あの小さかった稲が見事なまでに生長し黄金色の稲穂や赤色の稲穂がきれいに実っていました。

大変良いお天気で暑い中ではありましたが、エイエイオーの掛け声とともに、すくすくと育った稲を子ども達が鎌を上手に使って稲を刈っていきました。
 稲を刈ったり、刈った稲を運んだり、子ども達の元気いっぱいの様子が微笑ましかったです。

最後は泥だらけになる子もいましたが、無事に全ての稲をはさがけする事が出来ました。

 11月13日の修了式では、この刈り取ったお米でつくった飴をみんなで頂きますので、皆さん楽しみにしておいてくださいね。

もりやま塾の活動は、来週29日に収穫した稲の脱穀、11月12日には飴づくり、11月13日は修了式とあと3回となりました。最後までよろしくお願い致します。

 参加して頂いた子ども達とその親御さん。そして稲と雑穀の会のお手伝いを頂いた方々とその他ご参加ご協力をして頂いた方々、朝早くからの設営くださったメンバーの皆さん本日は本当にお疲れ様でした。


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2011/10/13 ■10月例会を開催致しました

 10月13日、エルセンターにて10月例会「まちづくり討議会〜「声」を「かたち」に変えて〜」を開催致しました。

10月例会では、メンバーだけでなく、守山市役所の職員の方々をはじめ、守山商工会議所青年部、みらいもりやま21、NPO法人リエゾンオフィスなどの他団体の方にもご協力いただきました。

ホストでは9つのグループに分かれ、模擬的な「市民討議会」を行って頂きました。各テーブルでは、それぞれに「もりやま」についての熱い議論が繰り広げられており、互いに刺激になったのではないでしょうか。

参加して頂いた皆様、有難うございました。



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2011/10/01 ■間宮理事長のつぶやき

10月になりました。
いよいよ、我々(社)守山青年会議所も9月の通常総会を終えて
次年度、2012年度の理事長予定者並びに理事役員が決定しました。
2012年度は西本篤志理事長を先頭に社団法人守山青年会議所は
今後もこのまちのために活動してまいりますので
どうぞよろしくお願いします。
ということで、新理事の皆様、本当におめでとうございます。
そして、次年度よろしくお願いします。

そこで、今回は、これから多くの困難に立ち向かう皆様にエールを込めて
私が好きな言葉をお送りしたいと思います。
よく考えると、5年前の青樹にも同じ言葉を書いていました。
しかも10月号の青樹でした。
やはり、この時期になりますね。

アントニオ猪木さんの言葉です。

よく、これがもう俺の限界だと弱音を吐く奴がいる。
限界だ。限界だ・・・。
と口癖ではなかろうかと思うぐらいに、「限界」の二文字を口に出す。
私に言わせれば「限界」なんて言葉はこの世の中にはない。
「限界」というから、限界ができるのだ。
なぜ、自分から限界という一線を引かなければならないのか。
もともとありもしない「限界」にこだわると、己の力に疑問を持つようになり
しくじったり、できなかった時に
「ああ、これが俺の限界だ、もうダメだ」とギブアップしてしまう。


私の中で、非常に記憶に残っている言葉です。
「無理」で終わるか「どうにかできないか」からはじめるか
「できる」か「できない」かではありません。
「やる」か「やらない」かです。
マイナス思考からは何も生まれない。
プラス思考は周りにも波及する。
今、問われているのは、あなたの真価です。
さあ、共にがんばりましょう。


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深いですね・・ しかもこの時期にピッタリ!

(2011-10-03 18:22:23 直前 山本)